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自動車事故は企業にとって最大のリスクの1つです。自動車事故は企業にとって最大のリスクの1つです。

事故をなくしたい→しかし事故は起こる事故をなくしたい→しかし事故は起こる

重大事故につながる
ヒヤリハットを削減し、
安全運転を日常業務に
組み込む必要があります。

その課題、ビークルアシストで解決!

たった2つのルールを繰り返し実践するだけで、
安全運転が向上し、自然に事故が削減され、
さらには燃料費やCO2の削減につながります。

その課題、ビークルアシストで解決!

「事故削減」のための
2つのルール

【ルール1】危険挙動の警告・アラームが出ない運転をするよう声がけ【ルール1】危険挙動の警告・アラームが出ない運転をするよう声がけ
急減速を検知しました。安全運転を心がけましょう。急減速を検知しました。安全運転を心がけましょう。

カーナビなどの車載端末が急ブレーキや急加速、速度超過などを検知するとドライバーにその場で注意を喚起します。

カーナビ
「危険運転警告」例
「急加速を検知しました。安全運転を心がけましょう。」
「急ハンドルを検知しました。安全運転を心がけましょう。」
「速度超過を検知しました。安全運転を心がけましょう。」
「アイドリングを検知しました。」
【ルール2】危険挙動通知のメールが届いたら、その日のうちにドライバーに声がけ【ルール2】危険挙動通知のメールが届いたら、その日のうちにドライバーに声がけ

車載端末が危険挙動を検知すると、管理者に危険挙動が発生した日時や車両名、内容などの通知メールを自動的に送信します。

守るルールはたったこれだけ。
日常的な声がけでドライバーの意識が変わります

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プラス

事故が減らない場合の指導も
手軽に行えます。

危険挙動の多い組織やドライバーをピックアップし、その指導ポイントを記載した「マンスリーレポート」を自動的に作成・表示。

安全運転管理アシストレポート表示例

▲安全運転管理アシストレポート表示例

  • 月に一度の「安全運転管理アシストレポート」で、危険挙動の多い組織やドライバーを簡単に特定できます。
  • どんな危険挙動が多いかもわかる指導ポイントが自動的に表示されます。
危険挙動リスト表示例

▲危険挙動リスト表示例

  • 「安全運転管理アシストレポート」で特定した危険挙動の多いドライバーの危険運転状況や発生地点など、詳細を「危険挙動リスト」で確認できます。
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